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TOKYO(首都圏)にはない石川の価値を描く

印刷用ページを表示する更新日:2015年10月6日更新

事業実例 平成26年度 石川の食文化など
​TOKYO(首都圏)にはない石川の価値を描く

concept コンセプト

石川県が首都圏(TOKYO)からのセカンドプレイスとして特に欧州の人に認識してもらう​

member メンバー

株式会社アドマック
ドローイングアンドマニュアル株式会社金沢支店​


石川でも、東京でも美味しい和食を味わうことはできる。
しかし、石川には東京では感じることができない、自然との共生から育まれ、創作されてきた食の背景(ストーリー)がある。
自然の恵、作法、伝統、おもてなし、美意識、どれをとっても美しく見事である。
そして、能登に代表される農業資産システムは、理にかなった美しさ以上に、未来性があり持続可能な社会の実現へのヒントになるのではないか?
これを言語化すると「石川の食文化は総合芸術」と言える。
豊かな自然と人が向き合うことで育まれてきた総合芸術的食文化を東京にない石川の価値として、映像でアウトプットする。 

contents コンテンツ

四季と共に移ろいでいく人たちの営みと食を一日の時間軸で描く​​
「A Story of ISHIKAWA」​

イメージ画像

イメージ画像2

イメージ写真01​ 丸い地球の、島国日本の石川を舞台に四季と人のセッションから生まれる食文化。

イメージ写真02
 移り行く自然、季節の恵。 自然を尊び、祈り、頂戴する人。
 しつらえや、器に込めたおもてなしの精神。

イメージ写真03​ その姿や営みにある色気。全てが芸術的で美しい。

四季と共に移ろいでいく人たちの営みと食を、一日の時間軸で描く。

イメージ写真04

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