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Japan Venture Awards 2019(中小機構 締切:H30.9.26)

印刷用ページを表示する更新日:2018年8月8日更新

その他公募情報

実施機関 (独)中小企業基盤整備機構
公募期間 あり
公募開始:2018年8月3日 ~
公募終了:2018年9月26日
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概要

Japan Venture Awardsは、革新的かつ潜在成長力の高い事業や、社会的課題の解決に資する事業を行う、志の高いベンチャー企業の経営者を称える表彰制度です。

2000年以来、279名のベンチャー経営者等が受賞し、それぞれの事業とともに日本を支えるリーダーへと成長を遂げています。次なる日本のリーダーとして果敢に挑戦する起業家を、ロールモデルとして広く紹介することで、創業機運を高め、日本における創業の促進を図ります。

  

 応募対象

創設後、概ね15年以内(※1)であり、高い志を持ち、自立する中小企業等(※2)の経営者または代表者
​※1 社歴に関わらず、経営の多角化や事業転換により、新事業展開した場合を含む
※2 企業を主な対象といたしますが、NPO法人、LLC(合同会社)などの応募も可能とします。

※これまでにご応募いただいた方も、再応募が可能です(すでに受賞されている場合はご遠慮ください)。

 表彰部門

・経済産業大臣賞
事業内容、活動実績、経営者の資質や社会的な評価(貢献度)などを総合的に評価の上、他の企業の模範として相応しい極めて優秀な経営者

・中小企業庁長官賞
事業内容、活動実績、経営者の資質などを総合的に評価して、特に優秀な経営者

・中小機構理事長賞
総合的に評価し、優秀で、公的支援制度などを活用し、業績良好な企業の経営者

・JVA審査員会 特別賞
(女性起業家賞・シニア起業家賞・グローバル展開賞・技術イノベート賞など)
上記以外で、事業その他の特徴と経営者を総合的に評価して、テーマ別に特別表彰を行う。

・東日本大震災復興賞
上記以外で、東日本大震災の被害の影響下においても、積極的に事業を推進、または他の被災者に対して支援を行うなど、他の企業の模範として相応しい経営者

 審査基準

  • 革新性
  • 成長性
  • 経営者の資質(意欲、キャリアの活用度や経営方針など)
  • 社会性(社会貢献性、他の模範となるなど)

上記項目について審査を行った上で、審査委員会で各案件の特徴を考慮のうえ、審査を行い、最終的な表彰を検討する。

●​期待する起業家(企業像)の例

  • 製品、サービス及び、ビジネスモデル等に革新性がある企業
  • グローバル市場など、積極的な市場開拓に挑戦する企業
  • 社会的課題の解決に取り組むなど、社会貢献性の高い企業
  • 時代を先取りした技術やアイデアを活かした事業に取り組む企業
  • 東日本大震災の復旧・復興に関連した、創業、雇用の増進、地域活性化、社会貢献等に寄与する企業・法人

備考

詳細につきましては、関連URLをご覧ください。

お問合わせ

機関・企業名 JVA2019運営事務局
部署
担当
郵便番号 101-0052
住所 東京都千代田区神田小川町2-10 ADEXビル6F
TEL 03-3292-5088
FAX
E-mail