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「CLOUD INITIATIVE2020(全国中小企業クラウド実践大賞)」(クラウド実践大賞実行委員会 締切:R2.8.31)

印刷用ページを表示する更新日:2020年6月17日更新

その他公募情報

実施機関 クラウド実践大賞実行委員会
公募期間 あり
公募開始:2020年6月11日 ~
公募終了:2020年8月31日
関連URL 関連URLを開く

概要

CLOUD INITIATIVE(全国中小企業クラウド実践大賞)とは、クラウドを活用して新規事業創造、収益向上、業務効率化を実現した中小企業等の実践事例を発掘し、広めていくためのプロジェクトです。
このプロジェクトに参加すると、経営方針の振り返りや対外的な発信の機会となり、身近な他社事例から学び実践することで、クラウド活用のきっかけとして、さらにはビジネス拡大の機会として活用いただけます。

CLOUD INITIATIVEの流れ

中小企業のクラウド活用促進のためのプロジェクト「CLOUD INITIATIVE」
中小企業等が、クラウドサービス活用により生産性向上・経営効率化を進めていることを自ら宣言する「自己宣言」と、クラウドサービスの導入を検討している中小企業等へのモデルとなるものを収集し、優れた提案を表彰する「クラウド実践コンテスト」の2つで構成されています。

 1.自己宣言
​地域の中小企業等が、クラウドサービス活用により収益力向上・経営効率化した取り組みを「CLOUD INITIATIVE」として自己宣言をします。
自己宣言した企業には、自己宣言の証となるロゴマークを贈ります。

 2.事例登録の案内(提出期限2020年8月31日)
​クラウド実践コンテストに参加するためにはモデル事例として認定を受ける必要があります。自己宣言をした企業へ実践事例の登録のフォームをお送りいたします。
9月下旬に審査結果を発表します。

 3.地方大会(2020年11月)
​札幌市、郡山市、大阪市、岡山市、福岡市の全国五ヶ所で、実践事例を発表するクラウド実践コンテストを開催し、優良モデル事例を選出いたします。コンテストの上位2社は全国大会に参加することができます。

 4.全国大会(2021年1月)
​優良モデルを集めたコンテスト「クラウド実践コンテスト全国大会」を開催します。優良モデルの中でも特に優れたものへ、総務大臣賞、日本商工会議所会頭賞を贈呈します。

備考

詳細については、関連URLをご覧ください。

お問合わせ

機関・企業名 クラウド実践大賞実行委員会
部署 (お問い合わせは、関連URL下部のお問い合わせフォームよりお願い致します。)
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