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| 開催日 | 2026年2月20日 |
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| 開催時間 | 14時00分~17時00分 |
| 開催場所 | オンライン(Zoom) |
| 主催者 | 一般社団法人発明推進協会 |
| 料金 | 有料
知的財産情報メンバーズ 6,000円 発明推進協会、各地域の発明協会会員 10,200円 一般 12,000円 |
| 関連URL | 関連URLを開く |
| 添付ファイル |
自身で意匠権や商標権を保有していれば、他社の模倣を排除できる大きな武器となります。よって自社製品をどのような権利で守っていくか、きちんとした検討が必要です。
それには、不正競争防止法や著作権の観点も考慮することになります。一方で、他社が意匠権や商標権等を保有し、あるいは既に同様な製品が存在していたときは、自社の製品開発・販売を阻まれるリスクがあることをも意味します。
そこで今回のセミナーでは、前半でデザイン・ブランドに関わる法律を簡潔におさらいし、後半でモデルケースを想定してある製品の開発から製造・販売以降のそれぞれの場面において、意匠や商標、不正競争防止法等の視点からどのような点に注意を払っていくべきか、どのような戦略的活用が可能か、等について法改正を踏まえた関係各制度の概要や最近の裁判例等にも触れながら、分かりやすく講義を進めたいと思います。
是非この機会に多数ご参加下さいますようご案内申し上げます。
日時
2026年2月20日(金) 14時00分~17時00分 途中休憩あり
形式
オンラインセミナー(Zoom)
講師
弁理士法人三枝国際特許事務所 弁理士
松本 康伸 氏
弁理士法人三枝国際特許事務所 弁理士
小川 稚加美 氏
関連URLよりお申し込みください。
オンデマンド視聴
※申し込んでいただいた皆様には、セミナー終了後にセミナーを録画した動画(2週間閲覧可能)の閲覧用URLをお送りいたしますので、セミナー当日に都合がつかない方も受講可能です。
| 機関・企業名 | 一般社団法人発明推進協会 |
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| 部署 | 経済産業研修会
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