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| 開催日 | 2026年9月10日 |
|---|---|
| 開催時間 | 13時30分~16時30分 |
| 開催場所 | オンライン(Zoom) |
| 主催者 | 一般社団法人発明推進協会 |
| 料金 | 有料
発明推進協会会員 12,750円 一般 15,000円(※税込) |
| 関連URL | 関連URLを開く |
| 添付ファイル |
Tripp Trapp最高裁判決(椅子のデザインの著作物性を否定)により、量産実用品の形状等は、基本的には意匠法で保護されることが明確になりました。
そこで、本講座では、模倣対策およびブランド構築の視点から、裁判例を分析し、「使える意匠権」(勝訴)、「こうすれば使えた意匠権」(敗訴)について解説します。
「こうすれば使えた意匠権」は、権利取得の際の工夫が足りなかったケースになります。
また、その前提として、生来的に「強い意匠権」と「弱い意匠権」の類型についても意匠の種類を交えてご紹介します。
意匠権で権利行使できない場合については、商品分野毎に、他の知的財産権をどのようにミックスしたらよいかについても、注意点も含め解説します。
本講座を受講することにより、模倣対策、ブランド構築の視点から「使える意匠権」の権利形成のノウハウ、知財ミックス・IP Channelingの手法を身に着けることができます。
日時
2026年9月10日(木) 13時30分~16時30分
形式
ライブ配信講座(Zoom)
講師
青木 博通 氏
ユアサハラ法律特許事務所パートナー・弁理士
関連URLよりお申し込みください。
| 機関・企業名 | 一般社団法人発明推進協会 |
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| 部署 | 研修チーム
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| 担当 | |
| 郵便番号 | |
| 住所 | |
| TEL | 03-3502-5439 |
| FAX | 03-3506-8788 |
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