本文
| 開催日 | 2026年11月26日 |
|---|---|
| 開催時間 | 14時00分~16時45分 |
| 開催場所 | 独立行政法人中小企業基盤整備機構 北陸本部 9階 会議室、オンライン(Microsoft Teams) |
| 主催者 | 中部経済産業局 【共催】独立行政法人中小企業基盤整備機構 北陸本部 |
| 料金 | 無料 |
| 関連URL | 関連URLを開く |
| 添付ファイル |
中部経済産業局及び独立行政法人中小企業基盤整備機構北陸本部は、「イザという時にホントに役立つ!ジギョケイセミナー ~社長は『今』、何を決めておくべきか~」を開催します。
第1部では、能登半島地震で被災した株式会社白山の米川社長から、「発災直後、現場では一体何が起きたのか」、「どのような判断が事業継続を左右したのか」など、被災企業だからこそ語れる、「経営者や現場責任者に求められる役割」や「平時から備えるべきポイント」などのリアルな実体験を御講演いただきます。
また、第2部及び第3部では、専門家のサポートのもと、自社の課題や経営資源(人・モノ・お金・情報等)を見える化し、「災害時にも事業を止めないために優先して取り組むべき対策」や「組織づくり」について実践的に学びます。
災害が多発している昨今ですが、このセミナーでは「イザという時にホントに役に立つ事業継続力強化計画(ジギョケイ)とは何なのか」を参加者全員で一緒に考えますので、是非御参加ください。
2024年1月に発生した能登半島地震、2026年7月に発生した熊本地震、そして8月の石川県・富山県、9月の愛知県・岐阜県における大雨など、企業を取り巻く自然災害のリスクは、多岐にわたります。従業員を守ること。事業所や工場を守ること。そして事業を守り、継続させること。その責任を担うのは経営者です。事業の継続と早期復旧は、緊急時に経営者が何を優先し、どのような判断を下すかによって大きく左右されます。
本セミナーでは、いざという時に実効性のある備えとして自社の事業継続力強化計画(ジギョケイ)を策定・見直し、災害に強い企業経営の確立につなげることを目指します。
日時
2026年11月26日(木曜日) 14時00分~16時45分 (受付開始 13時30分)
開催形式
会場
独立行政法人中小企業基盤整備機構 北陸本部 9階会議室
(石川県金沢市広岡3-1-1 金沢パークビル)
定員
会場参加:20名(10社程度)
オンライン参加:100名 ※オンラインは第1部のみとなっております。
事前申し込みが必要です。関連URLの申込フォームよりお申し込みください。
| 機関・企業名 | 中部経済産業局 |
|---|---|
| 部署 | 産業部 経営支援課
|
| 担当 | |
| 郵便番号 | |
| 住所 | |
| TEL | 052-951-0521 |
| FAX | |
| bzl-bcp-chuubu[at]meti.go.jp ※[at]を@に置き換えて送信ください。 |