本文
| 開催日 | 2026年5月21日 |
|---|---|
| 開催時間 | 14時00分~15時30分 |
| 開催場所 | オンライン(Zoom) |
| 主催者 | 一般社団法人日本商事仲裁協会 |
| 料金 | 無料 |
| 関連URL | 関連URLを開く |
| 添付ファイル |
2025年6月11日に公布された改正労働施策総合推進法により、カスハラの防止措置が事業主の義務となる(令和8年10月1日施行)ことに先立ち、令和8年2月26日に告示されたいわゆるカスハラ防止指針が示されています。
顧客などによって行われる過度なクレームや悪質な迷惑行為のことをカスハラと称しますが、接客業における大きな問題となっています。
UAゼンセンが接客対応をする従業員を対象に行ったアンケートによると、7割の人がお客様からの迷惑行為を経験していることも明らかになっていました。
悪質なカスハラが原因で精神疾患になったり、退職したりする従業員もいるなど、カスハラは人材不足の要因にもなりかねません。
企業がカスハラ対策を何もとらずにいると企業が法的責任を追及される場合もあります。
今回の講義では、そのような問題を引き起こしているカスハラの現状と対応策についてご説明します。
日時
2026年5月21日(木) 14時00分~15時30分
配信方法
Zoomを使用したオンラインセミナー(ライブ配信)
定員
500名(但し、事前登録制)
関連URLよりお申し込みください。
| 機関・企業名 | 一般社団法人日本商事仲裁協会 |
|---|---|
| 部署 | |
| 担当 | |
| 郵便番号 | |
| 住所 | |
| TEL | 03-5280-5181 |
| FAX | |
| webinar@jcaa.or.jp |