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| 開催日 | 2026年5月28日 |
|---|---|
| 開催時間 | 15時00分~18時00分 |
| 開催場所 | ナゴヤ イノベーターズ ガレージ(ナディアパーク4F)、オンライン(Microsoft Teams) |
| 主催者 | 中部経済産業局、中部経済連合会 |
| 料金 | 無料 |
| 関連URL | 関連URLを開く |
| 添付ファイル |
『Meet up Chubu』は、「共同研究、新事業展開に向けたオープンイノベーション(協業先の探索)」を目的としたイベントプラットフォームです。このプラットフォームで生まれた連携プロジェクトは、産学官からなる各種支援により社会実装の加速を目指します。
日時
2026年5月28日(木) 15時00分 ~ 18時00分
対象
共同研究や新事業展開など協業先探索にご関心のある方
会場
現地会場:ナゴヤ イノベーターズ ガレージ(ナディアパーク4F)(愛知県名古屋市中区栄3-18-1)
オンライン:Microsoft Teams
※参加登録いただきましたメールアドレス宛にURLをお送りいたします。
定員
現地会場 80名程度(先着順)/オンライン 上限なし
「未来の農林水産食品産業を創るオープンイノベーションの場」
「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会 事務局 定光 翔平 氏
「農山漁村の活性化に向けた官民共創の取組」
農林水産省 農村振興局 農村計画課 農村活性化推進室長 朝日 健介 氏
「コークスを活用した環境資材で水産振興と地域課題解決に挑戦」
ENEOSホールディングス株式会社
中央技術研究所 技術戦略室 事業開発推進グループ 河野 史佳 氏
「球状セルロース粒子【ビスコパール】による農業・水産業分野での新たな可能性」
レンゴー株式会社 化学品・セルロース商品開発本部 副本部長 杉山 公寿 氏
「捨てる資源を「売れる液肥」に変える仕組み」
Biosty株式会社 代表取締役(九州大学名誉教授) 矢部 光保 氏
「ソルガム栽培を軸とした地域循環型社会の構築“その一口が地球を救う”」
国立大学法人信州大学 学術研究・産学官連携推進機構
リサーチアドミニストレーション室 助教(URA) 三宅 誠司 氏
「海洋技術の革新に向けた挑戦を支援!志摩市マリンテック等実証ワンストップセンターの設置」
志摩市 政策推進部 総合政策課 課長補佐 岩崎 俊 氏
「閉鎖型滅菌水槽による真牡蠣の安全性向上と畜養環境の最適化に関する研究開発」
株式会社オーエフラボ 代表取締役社長 石川 隆将 氏
「日本三名泉下呂温泉で取り組む食農循環プロジェクトについて」
下呂市役所 観光課 課長補佐 富永 哲也 氏
「ネットワーキング」
関連URLよりお申し込みください。
| 機関・企業名 | 中部経済産業局 |
|---|---|
| 部署 | 地域経済部
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| 担当 | イノベーション推進課 |
| 郵便番号 | |
| 住所 | |
| TEL | 052-951-2774 |
| FAX | |
| bzl-chb-innovation[at]meti.go.jp ※[at]を@に置き換えて送信ください。 |