本文
| 開催日 | 2026年7月27日 |
|---|---|
| 開催時間 | 13時30分~15時30分 |
| 開催場所 | 日本規格協会 名古屋支部、オンライン |
| 主催者 | 一般財団法人日本規格協会 |
| 料金 | 無料 |
| 関連URL | 関連URLを開く |
| 添付ファイル |
品質問題・品質不正は、忘れたところに発生し、後を絶ちません。
これらを防ぐ砦は、その組織に根付いた品質文化であり、役職員が一体となって品質向上にむけて継続的改善できる風土です。
おりしも、まもなく発行予定の改訂版ISO9001では、トップマネジメントに対する要求として、品質文化の醸成と倫理的行動の促進(“promoting quality culture and ethical behaviour”)が新たに追加される予定です。
QC検定は、品質管理・品質保証に関する知識を確認する試験で、1級から4級までのどの級からも受検できます。
とくに、4級は、全社向けの品質教育の一環として活用することができ、品質文化の醸成に役立ちます。
また、3級は、改善活動に必要な知識を確認するため、現場力の強化に役立ちます。
本説明会では、QC検定を利用されている企業の導入事例や、導入・活用のポイントをお伝えいたします。
また、学んだ知識を業務で活用するためのヒントを、事例とともにお伝えいたします。
開催日時
2026年7月27日(月) 13時30分 ~ 15時30分
開催方式
オンライン・対面によるハイブリッド開催
対面会場:日本規格協会 名古屋支部
登壇者
講演内容
QC検定の概要、導入・活用のポイント、業務での活用推進のヒント、質疑応答、ご案内
※プログラム内容・時間は予告なく変更する場合がございます
関連URLよりお申し込みください。
| 機関・企業名 | 一般財団法人日本規格協会 |
|---|---|
| 部署 | 品質管理検定センター
|
| 担当 | |
| 郵便番号 | |
| 住所 | |
| TEL | 050-1742-6445 |
| FAX | |
| kentei[at]jsa.or.jp ※[at]を@に置き換えて送信ください。 |