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【2026年4月28日更新】
公募説明会の動画を更新しました(下部参照)
【2026年4月22日更新】
公募説明会の資料を掲載しました(公募説明資料 [PDFファイル/3.36MB])
【2026年4月20日更新】
令和8年度成長戦略ファンド公募開始について (募集チラシ [PDFファイル/996KB])
・研究開発支援事業(DX/GX)
・事業化可能性調査事業(FS)
・国プロジェクトステップアップ支援事業(国プロFS)
【2026年3月24日更新】
令和8年度成長戦略ファンド公募説明会について
【2025年8月8日更新】
令和7年度採択案件が決定いたしました。
⇒令和7年度採択案件一覧 [PDFファイル/301KB]
※個別の審査結果についてのお問合せには応じかねます。
既存の製品・サービスと、データ活用やデジタル技術を組み合わせることで、顧客ひいては社会に対し、ビジネスプロセスの改善や高付加価値サービスといった新たな価値を提供するとともに、自社の競争力を高める製品・サービスの研究開発を支援します。
経済と環境の好循環の創出を目的とした、国の「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略」で成長分野とされた14分野【(エネルギー関連産業:(1)洋上風力・太陽光・地熱産業(次世代再生可能エネルギー)、(2)水素・燃料アンモニア産業、(3)次世代熱エネルギー産業、(4)原子力産業)(輸送・製造関連産業:(5)自動車・蓄電池産業、(6)半導体・情報通信産業、(7)船舶産業、(8)物流・人流・土木インフラ産業、(9)食料・農林水産業、(10)航空機産業、(11)カーボンリサイクル・マテリアル産業)(家庭・オフィス関連産業:(12)住宅・建築物産業・次世代電力マネジメント産業、(13)資源循環関連産業、(14)ライフスタイル関連産業)】に関する製品・サービスの研究開発を支援します。
成長戦略ファンド(研究開発支援事業)等への申請が見込まれるなど、企業の本格的な研究開発・製品開発の前段階となる事業化可能性調査を支援します。
新技術・新製品等の研究開発、又は外部から知的財産の導入を想定した新技術・新製品等の開発において国の競争的資金の獲得を目指すために必要となるFS調査を支援します。
※申請書を作成する際につまずきやすいポイントを分かりやすくご紹介しています。成長戦略ファンド(DX/GX・FS・国プロFS)に申請予定の皆様は、ご覧ください。
〇●採択案件一覧●〇(~R4年度)
※令和4年度いしかわ次世代産業創造ファンド事業一覧は以下のファイルをご覧ください。