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| 実施機関 | 全国ワークスタイル変革大賞実行委員会 |
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| 公募期間 | あり
公募開始:2026年5月14日
~
公募終了:2026年7月31日 |
| 関連URL | 関連URLを開く |
日本社会が直面する少子高齢化や人口減少は、企業規模を問わず、人材不足という深刻な課題を引き起こしています。さらに、生成AIをはじめとするテクノロジーの急速な普及は、業務のあり方そのものを大きく変えつつあります。
こうした変化の時代において、未来を切り拓くのは、現場で日々挑戦し続ける一人ひとりの力です。
「全国ワークスタイル変革大賞」は、働き方改革に取り組む企業や団体を表彰する大会です。本大賞の主役は、現場で日々奮闘し、工夫を重ねている方々。その努力を発掘し、全国に共有することで、新たなチャレンジのヒントを届けます。
クラウドツールや生成AIの活用、多様な人材の活躍推進、テレワーク導入など、多様なアプローチで成果を上げた実践事例を発掘し、「挑戦する組織が、未来をつくる」というコンセプトのもと、企業と地域社会がともに進化するためのモデルケースを全国に広げていきます。
実践事例の発掘と表彰
先進的なワークスタイル変革を実施した企業や団体を表彰。現場で日々奮闘する方々の努力と工夫を発掘し、全国に共有します。
全国規模での開催
地方大会(6ブロック)と全国大会を実施し、地域ごとで新しい取り組みにチャレンジする企業同士を繋げます。
受賞をきっかけとした地域のワークスタイル変革推進
受賞企業は、実行委員会や協力メディアが主催する各種イベントでの登壇などを通じ、得られた知見や実践例を広く発信。地域全体でのワークスタイル変革の推進を目指します。
全国大会での多彩なセッション
プレゼンテーション審査に加え、登壇者との交流ができるポスターセッションや、変革の裏側にある「失敗談」「本音」を共有するギャラリーセッションを実施。
採用ブランディングへの波及
会社説明会や求人票では伝わりにくい「日々の働き方」。アワードへの応募・受賞は、それを社外に可視化する手段になります。受賞企業からは、若い世代への認知や採用上の効果につながったという声も寄せられています。
応募対象
ワークスタイル変革に取り組む民間企業や自治体等の取り組みが対象です。
規模・業種は問いません。
評価のポイント
注意事項
方針だけの発表やツールのPRの発表はご遠慮ください。どのような狙いがあって成果があり、どのような学びがあったのかが審査対象となります。
詳細は関連URLをご覧ください。
| 機関・企業名 | 全国ワークスタイル変革大賞実行委員会 |
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