本文
| 実施機関 | 中部経済産業局 |
|---|---|
| 公募期間 | |
| 関連URL | 関連URLを開く |
2024年1月の能登半島地震から2年と5か月が経ちました。
本事例集は、能登半島地震を経験した北陸地域の中小企業・組合の事例から、経営判断として、「事業継続の分かれ目となったものは何だったのか」を整理したものです。
災害時重要となるのは、 設備や資金の有無だけではありません。
本事例集から見えてきたのは、「事前に何を決めていたかどうか」が、初動対応やその後の事業の行方に大きく影響したという点です。
本事例集では、うまくいった点だけでなく、判断が難しかった場面や課題も含めて整理し、経営者が平時に考えておくべきポイントを提示しています。
災害時にも判断できる経営体制を、平時からどう整えておくか。
その気づきを得る資料として、ご活用いただければ幸いです。
※本事例集は、関連URLよりダウンロードしてご覧いただけます。
詳細は関連URLをご覧ください。
| 機関・企業名 | 中部経済産業局 |
|---|---|
| 部署 | 産業部 経営支援課 |
| 担当 | |
| 郵便番号 | |
| 住所 | |
| TEL | 052‐951‐0521 |
| FAX | |
| bzl-bcp-chuubu■meti.go.jp ※メールを送信する際は■を@に変更して送信ください。 |